忘れられた日本人



まさきとチャーリー

今日もミクシィをしていたら、僕の友人のチャーリー君の紹介のところで下記のような文章を発見!!
プライバシー、著作権等の問題があるかもしれないので、若干手直しして載せますね。


関係:か●○たけ◎じん会 会長

「ダンディになりてーなぁ。。。」
彼は、ぽつりとつぶやいた。

彼はすでに、「チャーリー」の称号を持っている。
「ダンディ」の称号まで手に入れようとしているとは。。。
僕は、ただ感嘆するばかりだった。
その感嘆は、彼の向上心にのみ向けられたものではない。

そもそも、「チャーリー」と「ダンディ」は、反物質のような関係にある。
つまり、「ダンディ=反チャーリー」と言っても過言ではない。
反物質の性質については、Wikipediaより引用する。


以下引用
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物質と反物質が衝突すると対消滅を起こし、質量がエネルギーとなって放出される。
これは反応前の物質・反物質そのものが完全になくなってしまい、
消滅したそれらの質量に相当するエネルギーがそこに残るということである。
アインシュタインの相対性理論によれば、質量とエネルギーは等価であり、
2つの関係は計算式「E = mc2」で表されるという。
消滅した質量に相当するエネルギーがどれほどかはこの式から計算されている。
(例えば上の式によれば、1gの質量は約 9×1013(90兆)ジュールのエネルギーに相当する。
90兆ジュールは2500万kWhに等しく、一般家庭の1ヶ月の消費電力を300kWhと考えた場合は
約6900年分の消費電力に相当し、また90兆ジュールは20万t以上の氷水を蒸発させるエネルギーと等しい。)
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引用終わり


この性質から、容易に想像できるように、彼が「ダンディ」の称号を手にすることによって、
「チャーリー」と「ダンディ」の対消滅が起こり、エネルギーが生み出される。
彼が「チャーリー」であればあるほど、「ダンディ」であればあるほど、
放出されるエネルギーは、莫大なものとなっていくのだ。

僕の感嘆は、そのような存在になることへの彼の決意、情熱、そして使命感に向けれらたのである。


うしじまん『わが青春の日々』より 抜粋


やっぱり、チャーリーってすごいんだねぇ。
さてさて、ここでいきなり問題でーす。

下の写真の中に、本物のチャーリーがいます。さて、誰でしょう。
① 今世界中で大人気の彼。
② 小さいときに、絵本やテレビでよく見かけたよね!!
③ 一応、皇太子です。
④ この黒人の人、偉い人だと思います。

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ところで、話は変わりますが、
僕は、nobodyknows+のHIDDEN FISH (ヒドゥン フィッシュ)↓
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を見ると、高校の時に同級生だったまさき君を思い出します。
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by hikoiti050125 | 2006-04-10 19:35 | 日記
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