忘れられた日本人



法則2

うぃ~。ひっく

昨日は、花見で一杯やっちゃいました。
今日は、向かい酒です。へへへ。

先日に引き続き、今日もいくつかの法則を紹介したいと思います。
今日は、下ネタはないですよ!!
たぶん。


その4 がんこな時は、相手が言っている事を聞いているようで、
実は、自分が言っていることと何が同じで、何が違うかしか聞いていない。

皆さんにも、身に覚えがありませんか?
こんなふうには、なりたくないですよね。
僕も気をつけます。
がんこ親父は基本的に、この状態にあると思うので、
「がんこ親父の法則」と名づけます。


その5 口論をしている時は、自分の主張の正しさを論理的に説明しているときほど、
自分の感情を裏付ける言葉を捜して並べているに過ぎない。

口論と議論は違うんですよね。
僕はよくやってしまいます。小さいなぁ。
議論家になんて、必要なとき意外なりたくありません。
だいたい、こうなってしまうと、
結局、欺瞞であったり自己欺瞞であったりするだけのような気がします。


その6 小さなことでノリの悪いやつは、大きな波に乗り損ねる。

なんとなくそんな気がするだけなんですが。
皆さんもそう思いますよね?
ところで、僕は、よく電車に乗り遅れます。
小さなことでノリがいいことと、電車に乗り遅れることの
トレードオフ関係についての検証は、今後の課題です。


おーし、これから一仕事だ。
わっしょい!っと。
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by hikoiti050125 | 2006-04-05 13:45 | 日記
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